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令和元年「八朔の千燈明」行事リポート②

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太宰府天満宮についたら、
楼門前から太鼓橋までの間に
燈明を並べます。
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土台はかまぼこ板、
その真ん中に空けられた穴に
ろうそくを立てて、
最後に空きペットボトルを加工した
風よけを付けます。
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並べ終わったら、
地域の古老から行事のいわれを
聞かせてもらいます。
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太宰府天満宮の神職によるお祓いを受け、
それから、本殿のご神燈をいただきます。
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さぁ、いよいよ点灯です!

つづく

令和最初の八朔の千燈明が開催されました。

雨の心配もありましたが、9月1日、無事に八朔の千燈明が行なわれました。

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行事のリポート①
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▲午後7時、五条公民館の前に子どもたちが集まります。
今年は五条1組~3組の子どもたちが参加です。
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▲「さいふまいり」の道を通って太宰府天満宮へ向かいます。

つづく